日本学生経済ゼミナール

第65回日本大学大会


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お問い合わせ

お問い合わせはメール・お電話にてお受けしております。
お送りいただいた内容を確認のうえ、ご返答させていただきます。

また、よくある質問を下記に掲載しております。よく内容を確認した上でお問い合わせをしていただけると幸いです。

数日経っても返答が無い場合、サーバートラブル等でメールが送信されていないことも考えられます。
ご遠慮なくお問い合せ下さい。

また、お急ぎの方はお電話にて下記へ直接お問い合わせ下さい。

TEL:まだ用意しておりません。申し訳ありません。

よくある質問

参加申込について

申込書の希望分野は第1希望にならない可能性があるのか。

基本的に第1希望になるように振り分けますが、希望に添えない場合があります(詳細は以下のとおりです)
ある分野において申し込み数が多い場合…マーケティング1・マーケティング2等のように分野の数を増やします。
ある分野において申し込み数が少ない場合…その分野が成り立たないほど少ない場合、統廃合が行われる可能性があります。
前者の場合は問題なく振り分けられますが、後者の場合は第2希望以降もしくは他の分野と統合されたものへ振り分けられます。
また、その他の事情で希望に添えない場合が可能性があります。その際は個別にご連絡させて頂きます。
参加する際に同じゼミナールから申し込めるチーム数の上限はあるか。
特に上限は設けておりません。 (◯◯ゼミナールA・◯◯ゼミナールBなどのように区別がつくようにしてください。)
申込書の希望分野は第1から第4まで必ず埋める必要があるのか。
上記の質問への回答にあるように、第1希望にならない場合がございます。
その際に第2以降の希望分野を参考にするので、できるだけすべて記入していただけると幸いです。
仮に、記入されている希望分野のどれに振り分けることができなかった場合は、実行委員会側で分野を決定させていただきます。こちらの場合についても、個別にご連絡させて頂きます。
参加チーム内の学生の国籍・大学・学部が異なっていても参加可能なのか。
参加可能です。研究内容が当大会の趣旨と合致していれば構いません。
申込書の代表・副代表というのはどういう役割なのか。
代表・副代表はチームの連絡係と捉えて下さい。
当日を含めて連絡がつきやすい方を選んで下さい。(研究・発表の中心である必要はございません)
申込書に人数が多い場合は実行委員会へ連絡と書いてあるが、これはどういう理由なのか。
使用教室の関係です、念の為に事前にご連絡していただく形にしています。
10人を超えても人数を少なくしていただくことはありませんが、実行委員会としては10人程度のチームを 推奨しています。可能であればチームを分割することをおすすめします。
発表テーマを現時点で細かく決められないが、どうすればよいか。
申込書に記入していただくテーマに関しては、ある程度具体的であればよいものとします。
(例としては、TPPについて・ソーシャルゲームについてなど)

提出書類など

発表テーマを申し込み締め切り以降に変更することはできるか。
基本的にはできません。
しかし、発表分野が変わらない程度の細かい変更に関しては検討します。(その際は実行委員会にご連絡ください)
どうしてもテーマを大きく変更したい場合、実行委員会へお問い合わせください。個別に検討し対処させて頂きます。

大会当日

予選会・本選の結果はいつ知ることができるのか。
それぞれ当日に結果を発表いたします。

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