日本学生経済ゼミナール

第65回日本大学大会


今年度の大会

今年度大会の概要

プレゼン部門

討論部門

宿泊所斡旋

資料(プレゼン部門)

資料(討論部門)

ゼミ連協

 

get adobe reader

資料はPDFで作成しております。
PDFをご覧になる場合、
Acrobat Readerが必要となります。
お持ちでない方は
Adobe社のホームページより
ダウンロードしてください。

 

プレゼン部門

プレゼン部門テーマ

「画竜点晴」

申込期間:4月20日(金)~5月20日(日)

参加申込

 

今年度、日本大学商学部で行われる第65回インナー大会プレゼンテーション部門のテーマは「画竜点晴」です。この言葉の意味は「物事を完成するため、最後に加える重要な仕上げ」のことです。日頃の研究成果をプレゼンテーションし、評価をして頂き、それが研究の完成ではありません。今大会での講評や反省点を今後の研究で活用し、その研究を仕上げてください。

最後に、このプレゼンテーション部門で皆さんの発表が有意義になるよう願います。                             

第65回インター大会実行委員会プレゼン局長

柳 友里恵 

 

 

大会詳細

プレゼンテーションの方法や発表時間などの大会の詳細を掲載いたします。
プレゼンテーションの参考にして下さい。

 

大会詳細PDF審査項目PDF

プレゼン部門日程

4月20日(金)~5月20日(日)

大会参加申込期間

6月17日(日)~7月17日(火)

討論部門からの移行期間
7月23日(月) 参加費振り込み〆切

9月21日(金)

~10月21日(日)

発表資料(PowerPoint2013)・概要書(Word)提出期間(予選)

提出期間の10月21までに必ず概要書の提出してください。10月22日以降の提出は減点対象となります。

※また、PowerPointの資料は、10月21日の23時59分までにPowerPoint形式とPDF形式の両方を提出してください。

 

※提出の際、件名に概要書提出時であれば「概要書」、PowerPointであれば、「発表資料」と記載し、本文中には「①分科会番号 ②学校名 ③ゼミ名およびチーム名 ④名前」を必ず記載してください。

 

※当日持参の資料での発表は認めません。

 

 ※発表資料は必ずPowerPoint2013で作成してください。他のバージョンで作成した場合、スライドがうまく反映されない場合があります。

 

10月28日(日)

プレゼンテーション部門予選会

10月28(日)~11月26日(月)

発表概要書(決勝)提出〆切

発表資料(決勝)提出〆切

12月9日(日)

プレゼンテーション部門決勝

予選・決勝のスケジュール

予選

開始時間は決まり次第追記します。
発表時間  10分
質疑応答  7分

審査時間 8分

(途中昼休憩あり)

 

※今年度は開閉式・審査発表・決勝大会への推薦チーム発表は各分科会で行います。

決勝

開始時間は決まり次第追記します。
発表時間 15分
質疑応答  7分
審査・移動時間 8分

(途中昼休憩あり)

備考 ※決勝・予選共に最後に審査員による講評が行われます。
 決勝・予選それぞれの結果はその日のうちに発表されます。

発表形式

使用ソフト PowerPoint2013(音声・動画の使用は可能)
当日配布可能資料 発表概要書(Wordで作成)
服装 スーツ(決勝)

よくある質問

参加申込について

申込書の希望分野は第1希望にならない可能性があるのか。

基本的に第1希望になるように振り分けますが、希望に添えない場合があります(詳細は以下のとおりです)
ある分野において申し込み数が多い場合…マーケティング1・マーケティング2等のように分野の数を増やします。
ある分野において申し込み数が少ない場合…その分野が成り立たないほど少ない場合、統廃合が行われる可能性があります。
前者の場合は問題なく振り分けられますが、後者の場合は第2希望以降もしくは他の分野と統合されたものへ振り分けられます。
また、その他の事情で希望に添えない場合が可能性があります。その際は個別にご連絡させて頂きます。
参加する際に同じゼミナールから申し込めるチーム数の上限はあるか。
特に上限は設けておりません。
(◯◯ゼミナールA・◯◯ゼミナールBなどのように区別がつくようにしてください。)

申込書の希望分野は第1から第4まで必ず埋める必要があるのか。

上記の質問への回答にあるように、第1希望にならない場合がございます。
その際に第2以降の希望分野を参考にするので、できるだけすべて記入していただけると幸いです。
仮に、記入されている希望分野のどれに振り分けることができなかった場合は、実行委員会側で分野を決定させてい
ただきます。こちらの場合についても、個別にご連絡させて頂きます。

参加チーム内の学生の国籍・大学・学部が異なっていても参加可能なのか。

参加可能です。研究内容が当大会の趣旨と合致していれば構いません。

申込書の代表・副代表というのはどういう役割なのか。

代表・副代表はチームの連絡係と捉えて下さい。
当日を含めて連絡がつきやすい方を選んで下さい。(研究・発表の中心である必要はございません)

申込書に人数が多い場合は実行委員会へ連絡と書いてあるが、これはどういう理由なのか。

使用教室の関係です、念の為に事前にご連絡していただく形にしています。
10人を超えても人数を少なくしていただくことはありませんが、実行委員会としては10人程度のチームを
推奨しています。可能であればチームを分割することをおすすめします。

発表テーマを現時点で細かく決められないが、どうすればよいか。

申込書に記入していただくテーマに関しては、ある程度具体的であればよいものとします。
(例としては、TPPについて・ソーシャルゲームについてなど)

提出書類など

発表テーマを申し込み締め切り以降に変更することはできるか。

基本的にはできません。
しかし、発表分野が変わらない程度の細かい変更に関しては検討します。(その際は実行委員会にご連絡ください)
どうしてもテーマを大きく変更したい場合、実行委員会へお問い合わせください。個別に検討し対処させて頂きます。

大会当日

予選会・本選の結果はいつ知ることができるのか。

それぞれ当日に結果を発表いたします。

参加申込

申込期間:4月20日(金)~5月20日(日)

プレゼン部門資料