日本学生経済ゼミナール

第65回日本大学大会


今年度の大会

今年度大会の概要

プレゼン部門

討論部門

宿泊所斡旋

資料(プレゼン部門)

資料(討論部門)

ゼミ連協

 

get adobe reader

資料はPDFで作成しております。
PDFをご覧になる場合、
Acrobat Readerが必要となります。
お持ちでない方は
Adobe社のホームページより
ダウンロードしてください。

 

今年度の概要

大会概要

日本学生経済ゼミナール大会(以下インター大会)は全国の経済学部・経営学部・商学部の学生を対象とした学術大会です。
日本学生経済ゼミナールという学術団体が中心となり「研究活動の促進」と「他大学の学生との交流」を理念に掲げ、学生に日頃の研究成果を発表する場を提供しています。
大会部門は2チームあるいは3チームにより一つの共通テーマに沿って議論し、研究を発展させてもらうことを目的とした討論部門、日頃の研究成果をパワーポイントにまとめ発表技術や内容について競い合うプレゼンテーション部門の2部門によって構成されています。
大会参加者数は例年1500人以上と日本でも最大規模の学術大会となっております。
大会概要

第63回インター大会 大会テーマ

「革新」

 革新(かくしん)とは旧来の制度・組織・方法・習慣などを改めて新しくすることを言います。また、現状を改革しようとする立場のことを言います。近年は、AIなどの著しい技術革新によって大きな社会的変化が起きようとしています。また、昨今の大会では、発表のマンネリ化が起きていると感じています。そこで、参加者の皆様には旧来とは違う革新的な発表・アイデアを出していた頂きたいという意味を込めて革新という言葉にしました。

皆様にとってこの大会が有意義なものになりますよう、記念しております。

65回日本学生経済ゼミナール日本大学大会実行委員会

海藤 蓮

 

大会実行委員長挨拶

 第64回日本学生経済ゼミナール近畿大学大会の実行委員長を務めております、奥村尚揮です。

 本大会は「研究活動の促進」と「他大学の学生との交流」を理念としており、全国の経済学系の学生に日頃の研究成果を発表する機会を与えるものです。今大会は討論部門とプレゼンテーション部門の2部門で開催いたします。1954年に第1回目が開催されており、今回で64回目を迎えます。今回はテーマを「未完」に決めました。これには、これからも成長していきたいという願いが込められています。

 我々実行委員会は参加者の皆さんが満足していただけるように精一杯努力してまいります。皆さまの積極的な参加をお待ちしております。
                                                  

実行委員 構成員

役職氏名
実行委員長 海藤 蓮
討論局長 鈴木 楓大
局員 渡辺 廉
局員 中尾 文哉
プレゼン局長 柳 友里恵
局員 柳田 真弘
局員

鈴木 歩夢

総務局長 和田 連
広報局長 渡邉 武
会計局長 滝口 紗那

日本大学 砧キャンパス

 

交通機関などについての詳しいアクセス方法はこちらをご参照ください。

 

所在地 東京都世田谷区砧5-2-1
TEL